| 第100話 ルーズゾーンの妖怪(昭和55年12月18日放送) 脚本・藤川桂介 美術・明石貞一 作画監督・なかじまちゅうじ 演出・葛西 治 |
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| 近づく者はルーズになってしまうという惑星ルーズゾーンに接近中、図書館車で不精に本を取ろうとした鉄郎は、軌道の振動で窓から空間シールドに放り出されてしまった。あわてるメーテルだが、ルーズ現象で車掌も腰を上げず、機関車のセンサーもルーズになっているため、鉄郎がどこにいるか発見できない。シールド内の鉄郎はゴミの山に落下。かつて、この星に住んでいた人たちは、生命あるものを粗末に扱ったためにゴミやがらくたに復讐され追い出されてしまったのだ。そして、鉄郎たちにも、また妖怪と化したゴミたちの襲撃が・・・ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ◇ルーズゾーンのゴミの妖怪 粗末に扱われた物たちがゴミの妖怪と化して襲撃してくる。 ◇鉄郎の母
◇機関車の声
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次週予告 |
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| 夢は人間の心の翼。心の翼がなかったら、心の翼をもがれたら、自由の彼方へ飛び立てない。希望の人生をはばたけない。夢は人間の心の翼。次回の銀河鉄道999は、「永遠の夢追い星」に停まります。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||