【銀河鉄道株式会社 ご案内に戻る】

銀河鉄道株式会社 地球本社
銀河鉄道関連事業局
Galaxy Railway associated business office


「銀河鉄道999」に関連するラジオドラマ、プラネタリウム等及び他の松本作品について説明しています。

ラジオドラマ「さよなら銀河鉄道999〜アンドロメダ終着駅〜」
1981年8月1日、劇場版「さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-」公開前日にニッポン放送「オールナイトニッポン」で、声優さんや松本先生をゲストに、生放送でラジオドラマを放送したようです。公開前なので終着駅に到着する前にラジオドラマは終わっています。ochibokeさんが、貴重なラジオドラマを聞き取ってテキスト化しています。

'89世界デザイン博覧会JR東海リニアステーション「リニアエクスプレス999」
1989年(平成元年)に名古屋市内で開催された「世界デザイン博覧会」。JR東海は、名古屋港会場に「JR東海リニアステーション」パビリオンを出展。「銀河鉄道999」のキャラを使った「リニアエクスプレス999」という10分間の映像を上映しました。

ミノルタプラネタリウム「銀河鉄道999-消えた太陽系-」
2001年からミノルタプラネタリウムとして「銀河鉄道999-消えた太陽系-」が上映されました。

GOTOエデュテインメントプラネタリウム2002「銀河鉄道999 for PLANETARIUM」
2002年から五藤光学プラネタリウムとして「銀河鉄道999 for PLANETARIUM」が上映されました。

交響詩 宿命 Maetel Legend
「銀河鉄道999」の前の話。1000年女王と999を繋ぐストーリー、女王プロメシューム、メーテル、エメラルダスの親子の悲しい宿命。

宇宙交響詩メーテル〜銀河鉄道999外伝〜
「宇宙交響詩(スペースシンフォニー)メーテル」の舞台は「メーテルレジェンド」の数年後、「銀河鉄道999」本編へと繋がるプレストーリーとして、スカイパーフェクTV!のアニマックスPPVプレミア等で2004年に放送されました。

漂流幹線000「漂流鉄道高速度交通営団」
「銀河鉄道999」の後継作品として、少年画報社の「週刊少年キング」に掲載されました。アニメ化はされていませんが、2001年にバンプレストから発売されたPS用ゲームソフト「松本零士999-Story of Galaxy Express 999-」に、平田静子がゲスト出演しています。

「銀河鉄道物語」
2003年10月からBSフジで放送された「銀河鉄道物語」。松本先生画業50周年記念作品です。その後も続編も製作されました。ここでは、銀河鉄道全線を舞台に、空間鉄道警備隊SDFを中心に繰り広げる物語を紹介します。

 

 

 

 

 

【銀河鉄道株式会社 ご案内に戻る】